Sep 19, 2010

異なるサイズのコピー用紙です。

現在販売されているコピー紙は多くのサイズがあります。家にも多くのサイズのコピー用紙を100円ショップで購入常備しているので、非常に多様な用途に使えるのでとても便利です。コピー用紙サイズがたくさんあり​​ますが、拡大コピーまたは縮小コピーなどにも非常に便利に利用できます。
コピー用紙がなくなってしまうと、補充をしなければ、印刷をすることができない。これは、簡単に考えれば分かるが時々、以前のプリントが残っているもの、いらないものを印刷してしまうこともできる。その韓国人の可能性があるため、コピー用紙は多めに用意しておいた方が良い。そうしないと後で大変なことになる。
 日本マイクロソフト(株)が主催する「Internet Explorer 9」(以下、IE9)に関するキャンペーン“Internet Explorer 9 杯 オンライン競書大会”の特設サイトでは、IE9でアクセスすることによりダウンロード可能なオリジナルの壁紙が配布されている。

 壁紙は、青を基調とした“マイクロソフトバージョン”のほか、“美しすぎる書道家”として注目を集めている涼風花氏の書を使った壁紙が2種類用意されており、それぞれダウンロード時に1,024×768、1,280×800、1,280×1,024、1,440×900、1,680×1,050、1,920×1,080という6パターンからサイズを指定可能。

 涼風花氏の壁紙は、白い背景に毛筆で“Internet Explorer 9”と書かれた“涼風花バージョンA”と、色鮮やかな背景の上に“彩”と書かれた“涼風花バージョンB”が用意されている。

 同キャンペーン自体はすでに終了しているが、壁紙のダウンロードは現在も可能なので、IE9の日本語正式版が公開されるのを待っていたという人は、ぜひこの機会に壁紙を入手しよう。


【窓の杜,加藤 達也】

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 フェンリル株式会社は26日、ウェブブラウザーのアップデートバージョン「Sleipnir 2.9.7」を公開したと発表した。Windows 7/Vista/XP/2000/Me/98SE/98に対応(XP SP3以上を推奨)しており、フェンリルのサイトから無料でダウンロードできる。

 今回のアップデートでは、同日、日本語向け正式版が公開された「Internet Explorer 9(IE9)」に対応した。IE9に搭載されているTridentレンダリングエンジンにより、HTML5やCSS3、SVGなどに対応。YouTubeをHTML5版プレーヤーで楽しめるなど、レンダリングエンジンによる制限でこれまで閲覧できなかったHTML5コンテンツなどをSleipnirで楽しめるようになったとしている。

 また、GPUハードウェアアクセラレーションによるレンダリングの高速化や、セキュリティの強化なども行われる。

 このほか、不具合の修正も行っている。


【INTERNET Watch,永沢 茂】

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 KDDIは、自宅に設置できる小型の基地局「auフェムトセル」に接続できる回線の種類を6月上旬に拡大し、新たに「ケーブルプラス電話」と「J:COM PHONE プラス」を追加する。また、6月上旬より、auフェムトセルが「緊急地震速報」と「TV電話サービス」の通信に対応する。

 「auフェムトセル」は、電波が入りづらい自宅に設置できる、個人向けの小型基地局。ユーザーが利用しているインターネット・ブロードバンド回線に接続して利用する。今回の対象回線の追加により、全国のケーブルテレビ局との提携により提供されている固定電話サービス「ケーブルプラス電話」と、ジュピターテレコム(J:COM)グループが提供している固定電話サービス「J:COM PHONE プラス」の回線も利用できるようになった。

 同社ではまた、auフェムトセルに機能追加を行い、従来はauフェムトセル経由では利用できなかった緊急地震速報、TV電話サービスが6月上旬より利用できるようになる。加えて、EZニュースフラッシュ、EZニュースEX、EZチャンネルプラスの自動配信も利用可能になる。なお、この機能追加では、auフェムトセルを利用しているユーザーに手続きや作業は発生しない。


【ケータイ Watch,太田 亮三】

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 Googleは26日、検索キーワードの入力中からリアルタイムに検索結果を表示する「Googleインスタント」機能について、日本語版での提供を開始した。現在、段階的に提供を開始しており、数週間程度で全ユーザーが利用できるようになる予定。

 「Googleインスタント」は、キーワードが入力された時点で検索キーワードを予測し、そのキーワードに対する検索結果ページを表示する機能。キーワードの入力中から検索結果ページが表示され、入力内容によってリアルタイムに検索結果ページの内容も変化する。英語版については2010年9月に提供を開始していたが、今回日本語版でもサービス提供を開始した。

 グーグル株式会社製品開発本部長の徳生健太郎氏は、Googleの検索サービスを利用するユーザーの分析から、「検索キーワードの入力に平均9秒、検索結果ページが表示されるまでが1秒、検索結果ページからリンクを選択するのに15秒かかっている」というデータを紹介。ユーザーが検索キーワードの入力と、結果ページからリンクを選ぶのにかかっている時間をさらに短縮するための取り組みとして、Googleインスタントを開発したと説明した。

 すでにGoogleインスタントを導入している地域では、ユーザーが検索に費やす時間が2〜5秒程度短縮され、検索結果がリアルタイムに表示されるため、検索中にその場でキーワードを変更して再検索する行動が7%増加するなどの効果が見られたことを紹介。また、英語版に比べて日本語版のサービス開始が遅れたことについては、IMEとの干渉を避ける必要があるなど、日本語特有の問題を解決するのに時間がかかったと説明した。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】

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