Aug 06, 2011
ウォーターサーバー検討中
最近、スーパーでの実践販売よくやったよ。ウォーターサーバーの試飲。お湯も、冷たい水をいつでも飲むことができます。そば一枚の広さに置くことができます。なんて。宅配で水を届けてくれるし、とても気持ちが適しています。ペットボトルのミネラルウォーターを箱買いしている我が家で重い水の購入が減ってかなり楽になる。も、水も高くなるし、電気代も同じ。ウォーターサーバーの設置を決定して我が家です。漏れは、最初は分からなくても徐々に徐々に起こっているのだ。ある日、元黒ずみが来れば、それはリークが原因であるかもしれないので、画面を離す専門業者に報告を受けた方が良いだろう。軽いものであれば当日の原因を特定し、修理してくれることが重要になってしまった時に金銭的にも時間的にも非常にかかることになるのだ。
新潟県が21日に行なった「ピークカット15%大作戦・第3回トライアル」の結果が発表された。今回は気温が28度以上の日を選んで実施された。
今回のトライアルでは、13時〜17時の平均電力使用量が239万kWで、昨年の同じ気温の日の263万kWに対し、24万kWの削減となった。県では、削減目標を21万kW(マイナス8%相当)としており、目標を達成したとしている。
なお、トライアル前日で気温が26.6度だった20日は、トライアル当日を下回る消費電力量となっており、気温の変化が消費電力に大きく影響することが裏付けられている。
【家電 Watch,伊達 浩二】
【関連記事】
新潟県、次回は気温28度以上を狙って節電トライアルを実施 (2011/6/1)
東北電力、東新潟火力港1号機が運転再開 (2011/6/1)
東北電力、電力の使用状況グラフを公開 (2011/6/8)
キヤノンギャラリー銀座は、今井康夫写真展「それぞれの道〜俳優座養成所卒業生たちのいま〜」を7月7日から開催する。
1949年に設立し、1965年までの16年間で総勢600名余りの卒業生を世に送り出した俳優座養成所。写真家、今井康夫氏が、養成所を卒業し、活躍を続ける121名の仕事場や暮らしの現場を訪ね、卒業生たちの“いま”を足かけ6年にわたり撮影。さまざまな分野で本領を発揮するそれぞれの表情は、昔と変わらぬ情熱に包まれています。
(写真展情報より)
名称:今井康夫写真展「それぞれの道〜俳優座養成所卒業生たちのいま〜」
会場:キヤノンギャラリー銀座
住所:東京都中央区銀座3-9-7
会期:2011年7月7日〜7月13日
時間:10時30分〜18時30分(最終日15時まで)
休館:日曜・祝日
【デジカメ Watch,折本幸治】
クルマの“健康状態”を確認するスキャンツールの拡販を目指すボッシュは、同社の最新スキャンツールなどを導入する自動車整備工場「ボッシュカーサービス」拠点を、現在の80拠点から2015〜16年までに700拠点まで拡大するロードマップを描いている。
画像:オートサービスショー
700拠点という目標数値は、ボッシュの本国であるドイツ国内の拠点数を基準に設定した。ボッシュカーサービスの拠点として認定されるには、ボッシュのスキャンツールを導入していることや、専用のトレーニングを受けていることなどが必要となる。
ボッシュでスキャンツールの販売を手がける小野庸司氏は「自動車整備工場が儲けることができるシステムを作ることが必要。そのためには当社から経営コンサルティングのようなアドバイスも出来るようにする」と積極的に働きかける意向を示した。
スキャンツールは数万円から数百万円するものまで存在する。スキャンツールのコストとして大きいのが新型車のデータといったソフト面の更新。自動車メーカーとの連携により車両データを取得し、スキャンツールに反映させていく必要がある。
ボッシュではハード面に関して、近年普及し始めているタブレット端末への対応を視野に入れており、さらにはカメラとの連動による画像共有機能などの搭載も検討している。
スキャンツールの活用ノウハウについては、自動車整備士の養成に取り組む専門学校へのアプローチを続ける。
とくに整備士学校の教員に対してスキャンツールの理解、認知に取り組んでいる。教員に理解してもらうことで、次世代の自動車整備士へ広くスキャンツールの必要性を浸透していくことが狙いとなっている。
《レスポンス 土屋篤司》
【関連記事】
被災地で点検の車、6割以上に不具合…JAF
定期点検を実施していない トラック事業者に立ち入り調査
JAF、被災者の車両の無料点検を実施
避難所で移動自動車相談所を開設
国交省、排ガス診断装置 J-OBD II の取扱指針定める
[デトロイト 22日 ロイター] トヨタ<7203.T>は米国内ディーラー向けにハイブリッド車「プリウス」の供給を7万5000台増やすとの声明を発表したものの、その後同発表を撤回した。同社は報道発表を配信するPRニュースワイヤが「誤って送信してしまった」と説明したが、内容の真偽については確認も否定も控えたいとしている。
トヨタの広報担当者スティーブ・カーティス氏は「今確認できることは、夏に3万6000台(のプリウス)を受領するということだけだ」と述べた。「見通しは依然改善しつつある。ただし、われわれは(プリウス供給の)台数や日程を確認できる立場にない」と説明した。
トヨタなど多くの企業はPRニュースワイヤと有料で契約し、発表文を配信している。
PRニュースワイヤは今回のリリース配信後、顧客に対し「発表を無視」するよう求める声明を送信していた。同社はそれ以上のコメントを控えている。
【関連記事】
トヨタ、10月に米国で「プリウス」新モデル発売へ
トヨタ、「プリウス」など国内で計6万9420台をリコール
プリウス派生車2種を発売
UPDATE1: トヨタ<7203.T>がHV「プリウス」の派生車発売、すでに2万5000台受注
トヨタ<7203.T>がHV「プリウス」の派生車発売、価格は235万円から
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.