Mar 20, 2011
プレゼントは手作りのちゃんちゃんこ
今回の誕生日還暦を迎える父。プレゼントは前々から思っています。手作りの赤いちゃんちゃんこです。妹と協力して、ちゃんちゃんこを手に記念撮影をすることが目標だが、お互いに裁縫が苦手だからか、全くその計画は進んでいない。そのまま市販ちゃんちゃんこ買ってしまいそうな雰囲気がありますが、頑張って手作りしてプレゼントしたいと思います。コスプレはアニメやゲーム等の登場人物になりきり、衣装とヘアスタイルを真似る行為です。最近では、世界的に浸透し始め、各地のコスプレイベントも盛況を見せています。ただし、特別なイベントなので、マナーは守らなければなりません。イベントスペース以外ではコスプレをしていない、指定された更衣室で服を着るなどのマナーがあります。
ASUSTeK Computerは、AMD Fusion APU搭載のMini-ITXマザーボード「E35M1-I Deluxe」を3月1日より発売する。価格はオープンプライス、店頭予想価格は19,000円前後の見込み。
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1.6GHzのデュアルコアCPUと、DirectX 11対応GPU「Radeon HD 6310」を統合したAMD E-350をオンボードで搭載するMini-ITXマザーボード。ヒートパイプを用いた大型のヒートシンクによりファンレス仕様になっている。ただし、無風状態での動作は想定していないため、ケース内のエアフローを充分に確保するよう呼びかけている。
そのほかの特徴として、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、Bluetooth 3.0の無線機能を標準装備。有線はGigabit Ethernet(Realtek RTL8111E)。
メモリスロットはDDR3-1066対応240ピンDIMM×2、最大容量は8GB。チップセットはAMD A50 FCHを搭載し、拡張スロットはPCI Express x16(x4動作)×1、ストレージインターフェイスはSATA 6Gbps×5、eSATA 6Gbps×1。
バックパネルインターフェイスは、USB 3.0×2、USB 2.0×4、GbE、eSATA、HDMI出力、DVI-I、PS/2、S/PDIF(角型)、音声入出力、アンテナ端子×2などを装備。基板上に2ポートのUSB 3.0ピンヘッダ、4ポートのUSB 2.0ピンヘッダを備える。
【PC Watch,山田 幸治】
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Mozillaは1日、次期ウェブブラウザー「Firefox 4」のキャンペーンサイト「バーチャルパーク トゥムクマケ」を開設した。
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Firefox 4の開発コード名である南米の国立公園「Tumucumaque(トゥムクマケ)」にちなみ、アマゾンの森をイメージしたサイトとなっており、ユーザーがTwitterでハッシュタグ「#mozpark」を付けたツイートをすると、森が成長する仕組みになっている。
Mozillaでは、Firefoxの開発コード名に世界各地の国立公園の名前を使用しており、Firefox 3.5の公開時には開発コード名「Shiretoko(知床)」にちなんだサイト「Discover Shiretoko」を公開している。今回の「バーチャルパーク トゥムクマケ」では、自然界の豊かな多様性が特徴とされるトゥムクマケ国立公園と、ウェブの多様性を重んじるMozillaの活動の、双方の「多様性」を感じてもらうことをテーマとしている。
サイト内で利用しているアニメーションや音声などの仕組みは、Firefox 4で対応しているHTML5やCSS3、SVGなどの標準技術を用いて構築されている。
キャンペーンサイトには、Twitterでハッシュタグ「#mozpark」が付けられたツイートが広大な地図に並べられており、画面左側のバーで地図サービスのように拡大・縮小表示が可能。各ツイートのタイルは画面上でクリックされた回数に応じて高さが変化し、投稿された時間(投稿者の現地時間)によって色が変化する。これにより、全体として地形のようになっていく。各ツイートは話題が似ているものが近くに配置される傾向にあるため、場所によって違う話題の広がりを見ることができる。
また、ツイート中に「Tree(木)」が含まれていれば画面上でも木が表示されるなど、ツイートの内容によって木や水、動物などが画面上に登場する。単語は英語と日本語に対応する。動物をクリックすると写真や詳しい説明を読むことができ、鳴き声を音声として聞くことなどができる。
Firefox 4は、2月25日には最新のベータ版(Beta 12)が公開されており、一般向けのリリース候補版(RC版)もまもなく公開される見通しとなっている。
【INTERNET Watch,三柳 英樹】
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位置情報技術を手がける米Skyhook Wirelessは3月1日、同社の技術がソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の次世代携帯ゲーム機「NGP」に採用されることを明らかにした。
NGPは年末に発売されるPSPの後継機で、ゲーム機能のほかソーシャル機能や位置情報サービスも提供する。同製品には、ユーザーの位置情報を特定するSkyhookの「Core Engine」が搭載される。Core EngineはWi-FiアクセスポイントやGPS、携帯電話基地局などを利用し、ユーザーの位置を10〜20メートルの精度で特定できる。位置情報はゲームやソーシャルアプリに活用される。【ITmedia】
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KDDIは3月1日、Android向けセキュアプラットフォームを採用したセキュリティ管理サービスの提供を発表した。サービスは、モトローラ・モビリティ社の子会社、Three Laws of Mobility(3LM)が開発したもの。8月を目処に、法人向けにサービスのトライアル提供を始める考え。【山田祐介,ITmedia】
3LMのAndroid向けセキュアプラットフォームは、アプリではなくOSレベルでのセキュリティ機能を実現する。主な機能は、(1)管理者によるリモート端末制御や位置情報管理、アプリケーション管理、カメラなどのデバイス管理が可能な「モバイルデバイスマネジメント」、(2)端末とユーザー企業のシステム間におけるデータ通信を暗号化する「セキュアエンタープライズリンク」、(3)端末およびSDカード内のデータを暗号化し、マルウェアから端末を保護する「アンドロイドデバイスマネジメント」の3つ。複数の携帯電話メーカーが3LMに賛同し、同プラットフォームの採用を表明している。
(プロモバ)
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