Mar 07, 2011

心配しなくても、レーザー脱毛

体、肌を傷つける心配があるような、そんなムダ毛処理の方法は、絶対にノーサンキューですね。自分の大切な体とお肌にやさしく、心配の必要がないような脱毛方法を選択していかなければなりません。それがある場合は、レーザー脱毛しかないですね。レーザー脱毛をこちらで脱毛処理をしながらも、気にする必要することなく、安心です。
最近ではエステサロンなどで安価に脱毛をしていますが、お友達にも脇永久脱毛をして生活が驚くほど快適になったといいます。私も永久脱毛をするなら、まずわき一つだと思います。男性は女性がツルツルわきのが当たり前だと思っているようで、毎日の処理をする必要があり困難です。永久脱毛すると、本当に毎日快適だと思います。
 4月の統一地方選で予定される田川市長選に医師、滝井宏隆氏(68)が14日、無所属で立候補する意向を明らかにした。滝井氏は旧社会党衆院議員(5期)や田川市長(6期)を務めた故滝井義高氏の長男。同市長選では現職の伊藤信勝氏(65)と新人の社会福祉法人理事長、笹山良孝氏(58)が出馬する意向を表明している。
 滝井氏は同日、同市伊田の市民会館で開かれた立候補予定者説明会に出席。「幼児教育や子育て支援、高齢者福祉などの面で現市政の施策は成果に乏しい。地方自治、住民福祉を進める上で市政を転換する必要があると考えた」と語った。
 滝井氏は市内で医院を開業。昨年まで田川医師会理事、現在は久留米大非常勤講師を務めている。
 立候補者説明会では市長選に3陣営、市議選(定数20)に現職21、元職1、新人2の計24陣営が出席した。【林田雅浩】
〔筑豊版〕

3月15日朝刊

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 福岡市は14日朝、市長ら幹部約30人で作る支援本部の初会合を開き、各局の対応状況や今後の被災地支援について協議した。市議会も同日、最終本会議の冒頭、全員で被災者に黙とうをささげ、100万円の義援金送付を決めた他、「支援に全力で取り組む」とする決議を可決した。
 会合では、消防局のヘリが13日、福島県相馬市で孤立した2人を救助したと報告。水道局の給水車3台は宮城県山元町で14日朝から水の提供を始めた。
 また市は、個人による支援活動についての相談を受け付ける窓口を、市NPOボランティア交流センター「あすみん」(092・724・4801)に開いた。市役所1階と各区役所では義援金も受け付けている。
〔福岡都市圏版〕

3月15日朝刊

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 県内の消防隊などで作る37部隊142人の緊急消防援助隊陸上部隊が14日、消防庁からの派遣指示を受けて被災地に向けて車両で出発した。
 県によると、37隊は福岡市や北九州市の消防局、他自治体の消防本部から編成。消火部隊12隊▽救急部隊10隊▽救助部隊5隊▽指揮隊や後方支援部隊など。消防庁から「活動先は追って連絡する」との派遣指示だったという。
 また県は同日、厚生労働省の要請を受けて保健師ら8人を宮城県に派遣した。現地の避難所で、被災者の健康相談や心のケアなどにあたる。北筑後保健福祉環境事務所の保健師、西原千鶴子さん(54)は「感染症の予防についても取り組みたい」と決意を語った。
〔福岡都市圏版〕

3月15日朝刊

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 東日本大震災を受けて県は14日、食料や毛布などトラック2台分の救援物資を福島県に向けて発送した。被災地の要望を取りまとめている全国知事会からの要請を受けた発送で、県からの救援物資第1陣となる。また、県民からの物資提供の申し出も受け付けており、県福祉労働部は「第2、3陣に県民の思いも乗せたい」としている。
【松本光央】
 この日、県庁を出発した救援物資は主に県の備蓄物資で、乾パン1万8000食▽紙おむつ(小児用)8600枚▽毛布1900枚。この他、水や下着、マスク、カイロ、乾電池など。県トラック協会の協力で10トントラックと4トントラックに積み込まれ、県職員が見守る中、福島市を目指して出発した。
 また、県では県民からの救援物資提供の申し出も14日から受け付け始めた。同日午後4時現在で衣類や毛布など約1500件の申し出があったという。県福祉総務課(092・643・3244)や県内の保健福祉環境事務所などで受け付けている。
〔福岡都市圏版〕

3月15日朝刊

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