Nov 02, 2009

寝室の窓ガラスが割れ、ガラスの修理をお願いしています

今住宅用のガラスはほとんどされているので、そう簡単に割れることはないといいます。しかし、寝室の窓ガラスが割れてしまったことがあるのです。すぐにガラス修理をお願いしました。なぜ壊れたのかは不明です。何かが当たって壊れてしまったのだと思うのですが。ガラスの修理費は思ったより高くついてしまいました。
鍵は鍵の専門家という職業の人がいますが、この鍵の専門家という人は、どんな鍵でもすぐに開けてしまうと言います。これは、長年のノウハウなどもあるので、いるのだと思うのですが、アパートの鍵を開けることは非常に簡単だと言います。これはキーの構造によるもので、構造が複雑になればなるほど空にすることが難しくなるようです。このため、新居などに引越しすると、キーの交換をしている人が多いです。また、キー交換を行うことで、従来使用していた鍵を使用できなくなるのです。
 多摩市議会は24日、臨時議会を開会し、非核平和都市宣言案を賛成多数で可決した。
 多摩市は、11月1日に市制40周年を迎えるにあたり、非核平和都市宣言について市民懇談会を構成。公募及び無作為抽出による委員が、公開で議論を重ねる一方、9月末までパブリックコメントを募集していた。【迫修一】

10月25日朝刊

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 沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)は、県内で撮影された映画やドラマのロケ地を紹介する多機能携帯電話(スマートフォン)向けのアプリケーションを米グーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」に対応させて無料で配信している。
 サービス名は「沖縄ロケ地アプリ」で、1974年から2011年10月の間に公開された国内外73作品を紹介する。衛星利用測位システム(GPS)と連動し、現在地周辺のロケ地が検索できるサービスも搭載。同OSの「アンドロイドマーケット」で取得できる。
 アプリはOCVBがウェブサイト構築のブロッコ・デリ・アーキテクツ(那覇市、木曽隆社長)と1月に共同開発。既に米アップルのアイフォーンに対応しているほか、インターネットサイトもある。
 OCVBの担当者は「観光客にとどまらず、県民もアプリを活用して実際に現地に行ってほしい」と話した。

 糸満市国吉の畑で24日までに、国の広域探査発掘加速化事業の磁気探査中の作業員が、地中から沖縄戦当時の旧日本軍のものとみられる手りゅう弾など不発弾約100発を発見した。発見現場付近からは3体分の人骨も見つかった。不発弾は腐食しているため爆発の危険性が低いとみられ現場保存されており、今後処理される見通し。
 発見されたのは手りゅう弾12発、銃弾94発と人骨が3体、旧日本兵のものとみられるヘルメット、水筒、印鑑など。不発弾に信管が付いているかは分かっていない。
 関係者によると、発見現場は5メートル四方ほどの範囲内で、23日に人骨が地中約2メートルで見つかり、掘り進めたところ24日までに不発弾などが約3メートルほどの地点で見つかった。遺留品はほとんどがさびており、破損が激しいという。
 同市真栄里では2010年7月に902発、9月に2113発の不発弾が見つかるなど、大量発見が相次いでいる。

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 【中部】米軍は25日未明、米空軍嘉手納基地に配備されている米陸軍地対空誘導弾パトリオット・ミサイル(PAC3)の本体や関連車両を米軍普天間飛行場とキャンプ・コートニー(うるま市)に移動した。
沖縄防衛局が米軍からの通知を受け24日、関係市町村や県警に連絡した。
 25日午前0時20分ごろ、車両6台が嘉手納基地第1ゲートから機材を運び出した。
 PAC3の移動は昨年12月初旬の日米共同統合演習の際、深夜から未明にかけて国道58号などの公道を約8台ほどの車列を組んで30分ごとに移動している。
 今回の移動について宜野湾市には、24日午後3時40分ごろ、同局職員から「パトリオット・ミサイル部隊が米軍普天間飛行場、キャンプ・コートニーへ展開する」との説明があった。
 嘉手納町役場によると「展開訓練のために移動する」との連絡があった。一方で、移動時間や台数については「保安上の関係があり申し述べることができない」とした。
 宜野湾市の山内繁雄基地政策部長は「事前に通知しているが、詳しい時間帯や台数も知らせず、移動が一時的なものかどうかも分からない」と指摘。「普天間飛行場周辺住民は常に危険性の下で生活している。そういった中でパトリオット・ミサイルを配備することは一時的であれ容認できるものではない」と憤った。

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