Aug 06, 2009
隠れ家的な海外のホテルが好き
海外のホテルでも大規模で豪華なホテルはあまり好きではありません。小さな隠れ家のような雰囲気のホテルが好きです。事前に任命をしてホテルを予約する旅に出ることが少ないので、なかなかそのようなホテルに泊まるのですが今まで泊まった海外のホテルで、フィンランドの古い街で泊まったホテルのケープタウン近郊で泊まったホテルは、理想に近いものでした。すべての個人の経営で自宅を開放しているような雰囲気がありました。2年前にシンガポールを訪問しました。初の海外旅行だったので緊張終わりでした。そんな中で泊まったのがオーチャードロードの近くにある某海外ホテルだったのですが、やはり日本とは違うんだなと実感する経験をしました。部屋に案内され、荷物を置いてさて、観光に行こうかと部屋を出るとドアの鍵がかからないよ。ホテルの鍵はオートロック外部からのカードキー列のタイプムンイオトダジマン、鍵など必要なく、開いてしまいます。これは大変だということで、前面に出て一度は再度してもらったが、それも滞在中に何回も故障して壊す。日本だったら部屋を変えてくれるのですどのような取り組みを与えるが、その海外のホテルでは、通常、そのまま、それを繰り返す予定滞在期間を終了しました。それまで、日本のサービスの質が良いというから、特に意識をしたことはなかったが、この時から日本のそれぞれの接客サービスを受けるたびに、ああいい国だと実感しています。
●ゲームの雰囲気がよくわかる映像が公開
バンダイナムコゲームスのプレイステーション・ポータブル用『トリコ グルメサバイバル!』(2011年8月4日発売予定)の公式サイトが更新。新CMと新プロモーションビデオが公開された。
『トリコ グルメサバイバル!』は、、トリコ、ココ、サニーら人気キャラクターを操作し、猛獣たちとバトルして食材をゲットするグルメハンティングアクション。舞台はゲームオリジナルの“メガモリ島”だ。
【関連記事】
『トリコ グルメサバイバル!』新CMと新PVを公開
●世界各地の空港でご当地“ちょう”が出現
バタフライは、同社が手掛けるスマートフォン用の『iButterfly Plus』で、NTTドコモの国際サービスに関する情報を運ぶ“ちょう”を2011年9月30日までゲーム内で飛ばすことを発表した。同時に、夏休みの旅行先として人気が高い地域を中心に、各地のご当地“ちょう”が配信される。
<以下、リリースより抜粋>
海外の旅行者が増加する夏休み時期にかけて、国内の主要空港(※1)周辺にてドコモのスマートフォン向け“ドコモ海外利用”アプリをご紹介する“ちょう”が『iButterfly Plus』に登場します。“ドコモ海外利用”アプリは、Android OS搭載のドコモのスマートフォンに対応したアプリで、渡航先でパケット通信料を一定額を上限として利用可能な“海外パケ・ホーダイ”の設定を簡単に行え、また“海外パケ・ホーダイ”の適用状況を容易に確認できる機能を提供するものです。
また、ドコモプレミアクラブ会員様を対象として韓国、ハワイ、グアムにて実施する国際サービスキャンペーン(※2)をご紹介する“ちょう”を、上記各国・地域の一部(※3)で飛ばします。
『iButterfly Plus』でも、夏休みシーズンの海外旅行先として人気が高い渡航先を中心に合計24ヵ国・地域の空港に、国旗や国のシンボルをモチーフにしたご当地“ちょう”が順次飛び始めます。海外ご当地“ちょう”の飛ぶ国と地域は、第一弾として日本、韓国、ハワイ、グアムです。
※1 対象は、成田国際空港、東京国際空港(羽田)、中部国際空港、関西国際空港です。
※2 詳細は、キャンペーンWEBサイトをご参照ください。
http://www.mydocomo.com/web/pointyutai/campaign/natsutoku/index.html
※3 対象エリアは、ハワイ(オアフ島)、グアム(グアム島)、韓国(ソウル市内、プサン市内、済州島)です。ドコモ夏トクプレゼントは、ドコモプレミア会員の登録が必要です。
【iButterfly Plus】
対応機種:
iPhone版 iPhone3GSまたはiPhone4/iOS4.2以降推奨
Android版 Androidバージョン2.2以上対応端末
メーカー:バタフライ
プレイ料金:アイテム課金制
【関連記事】
バタフライのソーシャルゲーム『iButterfly Plus』でNTTドコモの“ちょう”を配信
●いますぐ公式サイトをチェック
アトラスより2011年8月18日に発売予定のPSP(プレイステーション・ポータブル)用ソフト『グローランサーIV オーバーリローデッド』の公式サイトが更新。スペシャルページの開発者インタビューコーナー内にて、ユーザーからの応援メッセージに対して、高田プロデューサーと石原ディレクターが返答している。手の届かないかゆい質問にも答えているので、ファンはぜひチェックしてほしい。
さらに、新要素の紹介ページでは、新規ルートの情報が公開された。新規ルートでは、主人公が所属する国を変えることによって、かつての仲間と袂を分けて戦うことになる。仲間だった彼らと戦った先にある結末に期待しよう。
ほかにも、MOVIEページでは、ストーリーの各所に挿入される、“うるし原智志”氏が作画監督を務めた美麗アニメーションが視聴可能。第3弾では、本作で新たに登場するキャラクターたちのシーンとなっている。
【関連記事】
『グローランサーIV』の開発者がユーザーからの質問に返答
●2時間の連続投影が可能
OTAS(オータス)が、2011年7月19日より、オンラインストア“OTASダイレクト”にて、iPhone向けモバイルプロジェクター“MiLi Power Projector 2”の販売を開始した。販売価格は、39800円[税込]。
“MiLi Power Projector 2”はアップル認証を取得したバッテリー内蔵型のモバイルプロジェクター。本体にDockコネクタを搭載し、iPhoneやiPodを差し込んでデバイスに記録されている動画や写真および“YouTube”などを投影することができる。また、VGAなどにも対応しているため、PCやDVDプレーヤーなど他のデバイスに接続して使用することも可能。2800mAhのリチウム電池内蔵で、2時間程度の連続投影を行える。
【MiLi Power Projector 2】
メーカー:OTAS(オータス)
発売日:発売中
価格:39800円[税込]
対応機種:iPhone 4、iPhone 3GS、iPod第5世代、iPod Classic、iPod nano第5世代、iPod touch第2世代
サイズ:幅65mm×長さ138 mm×厚み38mm(折り畳み時)
重さ:約210g
【関連記事】
iPhone向けモバイルプロジェクター“MiLi Power Projector 2”登場 デバイス内の動画や写真をラクラク投影
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.