Aug 25, 2009

コンピュータの修理対応の悪さ

夫のPCを購入して3ヶ月で故障しました。休暇を見つけて、コンピュータの修理を依頼。 2か3日がよいでしょうということですが、1週間経っても連絡なし。電話確認後2〜3週間かかりますといいましたよ。と言っていました。ここは二人を聞いているような錯覚していない、少しイライラ状態。 1ヶ月過ぎに連絡がないため、不満を店長に言っています。デスクトップだけで12マンヘトスプニダ。コンピュータの修理対応の悪に刺激を感じました。
ドラゴンネストは、韓国EyedentityGamesが開発し、韓国と日本で運営されているMORPGです。日本のドラゴンネストのサービスは、NHNジャパンが行っています。現在はドラゴンネストの利用者は500万IDを突破したそうです。不定期ですが、アップデート前の週の公式生放送があるものもあります。
 パン・調理パン・和洋菓子などの製造販売を手掛けるイケダパン(姶良市平松)は現在、「いおワールド かごしま水族館」(鹿児島市本港新町)とのコラボ商品を限定販売している。(鹿児島経済新聞)

 現在までに、製茶会社や動物園などさまざまな企業とのコラボ商品を生み出してきた同社。地元の企業とコラボすることで差別化を図る狙いがある。今回の「いおワールドに行こう!」と題したキャンペーン商品は8月末までの夏休み期間限定で販売する。

 水族館の人気の生き物をモチーフにしたパンとパッケージが特徴で、水族館職員に行ったアンケートなどを基に7月から販売している8商品(ジンベイザメ、カメ、ウナギ、エイ、巻き貝2種類、マンボウ、ラッコ)に加え、8月から新たに4商品(イルカ、カクレクマノミ、アオリイカ、クラゲ)が加わった。商品パッケージの裏面に、モチーフになった海の生き物の紹介文を載せている。

 水族館コラボ商品は、かごしま水族館内の売店、タイヨーやニシムタなどの地元スーパー、アイショップなどのイケダパン取扱店で販売する。

 営業部の有元楼さんは「7月は約15万個を売り上げた。水族館ではお土産として買っていく方も多いので、家族連れのお客さまが増えるお盆の期間に向けて品ぞろえを充実させていきたい」と話す。

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 空調設計と飲食店プロデュースを手掛けるプロスペックス(名古屋市中区錦3)が、名古屋で初となるおかみだけの横丁「さかえ・おかみ横丁」を開設すると発表した。(サカエ経済新聞)

 広小路通沿いのビルの1階を横丁スタイルに改装し、「おかみ」5人を募集して今秋の開設を目指す。店舗の内装造作、厨房機器、空調設備、電気設備、給排水設備などの基本設備は全て同社がそろえ、入居者は、食器や衣類などを用意し開店することができる。保証金は不要で、出店料は、リース料、共益費込みで月々17万円を予定している。

 事務局では現在、おかみ候補者を募集している。希望者は郵送で、「私の考える居酒屋」をテーマにした運営企画書と簡単な履歴書を提出。事務局側で審査し、5人のおかみを選出する。

 同企画の広報を担当する「DBPR」(錦3)の堂森社長は「女性の力を発揮してもらえる名古屋で初めての企画。このエリアで17万円という料金は破格。女性の積極性などを生かして、店を持ちたいという夢をここからスタートさせてもらえれば。ひいては栄エリアの地域活性化につなげていくことができれば」と期待を込める。

 審査基準については、「店を運営していくには、料理やメニューはもちろん、おかみのコミュニケーション能力や、『どんな店にしていきたいか』というビジョンも大切。おかみのキャラクターを生かし、お客さんとのやり取りがしっかりできる人間力を持った人が集まれば、とてもいい横丁になるのでは」と堂森さん。「飲食専門のアドバイザーのチームも用意しバックアップ体制も整っている。飲食店出店初心者の方も、やる気さえあればチャレンジできる」とも。

 受け付けはは8月22日まで。問い合わせは広報事務局(TEL 052-950-7195)まで。

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DBPR


 仙台市宮城野区岡田地区の住民たちが13日、鎮魂と復興への願いを込めた「おかだ夏まつり」を開く。東日本大震災で同地区は約半分が津波被害を受け、100人近くが犠牲になった。地元を離れた人も多く、主催者は「離れ離れになった住民が集結し、笑顔を交わす再会の場にしたい」と参加を呼び掛けている。

 岡田地区には7町内会があり、それぞれ夏祭りを開いてきた。このうち新浜、南蒲生町内会の地域が津波で壊滅的被害を受けた。犠牲者や離散者も多く、地区全体の絆を強めようと、初めての合同開催を決めた。
 会場の岡田小に9日、児童と住民が集まり、盆踊りの練習をした。児童たちは、仙台七夕まつりで飾られた竹を再利用し、模様を描いて竹灯籠作りにも取り組んだ。
 13日は午後2時開場。津波被害の流木を使ったチェーンソーアート、太鼓演奏のほか、地震が発生した時刻に黙とうし、夜には校庭で「岡田」の文字に並べた竹灯籠に火をともす。
 地元を離れ、宮城野区岡田西町、福田町南の仮設住宅で暮らす住民向けの送迎バスも運行し、800人以上の参加を見込む。
 盛りだくさんのイベントは、地元のNPO関係者が全国からボランティアで訪れた仲間に呼び掛けて実現した企画も多い。実行委員の一人、農業二瓶透さん(49)は「被害に遭われ、地元を離れた人にぜひ楽しんでもらい、『岡田は大丈夫だ』と感じてほしい。自分たちも祭りを通し、前向きな気持ちになりたい」と話している。

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